明明是在身邊,卻量度不到距離。
明明是在面前,卻理解不到心意。
這麼近,那麼遠。
曾經想過這或許是夢一場,
可是我卻無法對自己說謊,
但是我也沒有勇氣誠實。
兜兜轉轉,難道最後還是要回到原點?
心,隱隱作痛。
「我只是有點......覺得心裡好像開了個洞而已。」
小說裡的這句對白讓我很在意。
甚麼會使心靈變得不完整呢?
跟別人無關,說到底是自己以為自己是一個洒脫的人,想著去消除自己的過去,消去自己對人和事的回憶,希望和「過去」一刀兩斷。
可是時間線依舊還是連續,消除之後剩下的,只是自己不完整,斷開的回憶。
「那一定是......愛情,是妳的愛情......已經失去目標的愛情,正在讓妳痛苦。」
「愛情?您真是愛開玩笑。過去我從來不曾愛上任何人。」
「是啊,現在的妳或許真是那樣。可是以前,這份心情曾經有過目標啊。雖然妳總是拼命地否認這一點......但的確曾經存在呢。」
不過就算如何用盡辦法,有些事情,有些感覺,不是說要忘記,就能忘記;也不能說要消除,就能消除。
而這種破碎的記憶和感情,只會讓人活在更深層次的痛苦之中。
本來是為了保護自己,現在卻反過來傷害了自己。
(略)
可是......只有對他的「感情」還殘留了下來。
就像是找不到收件者的信件,這份感情在露易絲的內心折騰著。
零之使魔 14-水都市的聖女
名前呼んで 僕に届くように
響く声は 風を起こすから
その手伸ばして つなごう 笑顔になるから
さあいこう 僕らは 現在(いま)を見つめて
歩き始める
急ぎ足で たったひとり
空の色さえ気づかずに
ひたすら歩いてた
愛されたい 触れられてたい
求めるばかりの気持ちは 日々を曇らせてた
君に出会うその日までは
名前呼んで 空に響くように
迷い道も きっとふたりなら
歩き出すとき 世界が味方に変わる
朝が来る 僕らは 風を感じて...
君のために 君のとなりに居るから
花の季節もずっと
その先もずっと
一緒に居たいと願うんだ
名前呼んで 僕に届くように
響く声は 風を起こすから 大丈夫
名前呼んで 空に響くように
迷い道も きっとふたりなら
歩き出すとき 世界が味方に変わる
朝が来る 僕らは 風を感じて...
つないだ手と手 離さない守りたいんだ
さあ行こう 僕らは 現在(いま)を見つめて
歩き始める
名前呼んで 僕に届くように
響く声は 風を起こすから
その手伸ばして つなごう 笑顔になるから
さあいこう 僕らは 現在(いま)を見つめて
歩き始める
急ぎ足で たったひとり
空の色さえ気づかずに
ひたすら歩いてた
愛されたい 触れられてたい
求めるばかりの気持ちは 日々を曇らせてた
君に出会うその日までは
名前呼んで 空に響くように
迷い道も きっとふたりなら
歩き出すとき 世界が味方に変わる
朝が来る 僕らは 風を感じて...
君のために 君のとなりに居るから
花の季節もずっと
その先もずっと
一緒に居たいと願うんだ
名前呼んで 僕に届くように
響く声は 風を起こすから 大丈夫
名前呼んで 空に響くように
迷い道も きっとふたりなら
歩き出すとき 世界が味方に変わる
朝が来る 僕らは 風を感じて...
つないだ手と手 離さない守りたいんだ
さあ行こう 僕らは 現在(いま)を見つめて
歩き始める